カブトムシ・クワガタ ルイスツノヒョウタンクワガタ 日本のクワガタムシ ルイスツノヒョウタンクワガタについて小さなクワガタですが、大あごの形が変わっていて、付け根から横に出っぱった突起があります。この出っぱりはおす・めすともあります。海岸のシイなどの林の朽ち木の中に生息しています。 基本情報大きさ12~18mm分布日本[紀伊半島の南端・四国~九州南部・屋久島・奄美諸島・沖縄本島]学名Nigidius lewisi