ENCYCLOPEDIA

魚図鑑

金魚と熱帯魚を写真から探せます。

315件中 24件を表示

ハセマニア

熱帯魚

ハセマニア

Hasemania nana

ボディは淡い黄褐色の渋い色合いですが、背ビレ、腹ビレ、尾ビレの上下に白く輝く部分があり、別名シルバーチップテトラ。ポピュラーで入手しやすく、他の魚とも相性の良い種類です。

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ブルーラインゴールデンテトラ

熱帯魚

ブルーラインゴールデンテトラ

Hemigrammus armstrongi

ゴールデンテトラの名では数種類が輸入され、本種は、体側にブルーのラインがあるのが特徴。金粉を塗ったように見えるのはバクテリアによるためで、長く飼育していると、黒くないブラックネオン

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グローライトテトラ

熱帯魚

グローライトテトラ

Hemigrammus erythrozonus

目の上から尾の付け根まで、赤く輝くラインが走ります。ネオンテトラと好対照なカラーで、混泳させるとよく目立つため人気があります。古くからポピュラーな種類です。

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ラミーノズテトラ

熱帯魚

ラミーノズテトラ

Hemigrammus bleheri

頭部は真っ赤、尾が白黒縞模様の可愛いテトラです。同じような模様をした、レッドノーズテトラ、ペルーラミーノーズテトラ、と別種が3種もいて、ややこしいのですが、一番ポピュラーなのは本種

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キャッスルテトラ

熱帯魚

キャッスルテトラ

Hemigrammus hyanuary

学名からヒアニュアリィテトラと、とても言いにくい名前で呼ばれることもあります。黄緑色の体色と黄色いスポットがよく目立つ種類です。やや珍しいテトラで、大きくなりますが、それほど他の魚

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フレームテトラ

熱帯魚

フレームテトラ

Hyphessobrycon flammeus

体型はファントムの仲間のようですが、ヒレも伸びず、それほど大きくなりません。名前の由来は、炎のような赤い体色によるものですが、東南アジアの養殖個体では、本物の赤い状態を見ることはで

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ブラックファントムテトラ

熱帯魚

ブラックファントムテトラ

Megalamphodus megalopterus

若いうちは、透明感のある体に黒いヒレの目立たない魚ですが、成長と共にヒレが伸長し、体側のブルーのスポットも目立ちます。特に雄同士が威嚇しあう、フィンスプレッティングが見事なので、群

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レッドファントムテトラ

熱帯魚

レッドファントムテトラ

Megalamphodus sweglesi

その名の通りブラックファントムの赤バージョンと言った雰囲気。ブラックファントムよりもやや珍しく、体も小さめです。最近は、“ルブラ”と呼ばれる体色の濃いワイルド個体に人気があります。

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コロンビアレッドフィンテトラ

熱帯魚

コロンビアレッドフィンテトラ

不明

比較的最近になって輸入されるようになった、ちょっと大きめのテトラ。メタリックなボディに赤いヒレの派手なカラーで人気です。東南アジアで養殖された個体が輸入されています。大きくなるので

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グリーンファイヤーテトラ

熱帯魚

グリーンファイヤーテトラ

Aphyocharax rathbuni

ボディは透明感があり、前半はグリーン、後半はオレンジと、独特のグラデーションが美しいテトラです。調子がよくないと、グリーンもオレンジも冴えない色になってしまうので、きれいに飼うのは

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ソードテールカラシン

熱帯魚

ソードテールカラシン

Corynopoma sp.

時折、尾ビレが長く伸びるタイプのテトラが、ソードテールカラシンの名前で入荷します。中には、正体不明の種類も多く、他の魚をつつく種類もいるため注意が必要です。

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インパイクティスケリー

熱帯魚

インパイクティスケリー

Inpaichthys kerri

高水温に弱く、飼育は難しいのですが、古くから青紫色の独特の体色で、人気のある種類です。最近は輸入量も増えて、入手しやすくなりましたが、状態が悪いことも多いので、健康な個体を選びまし

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ブルーテトラ

熱帯魚

ブルーテトラ

Boehlkea fredcochui

テトラの仲間としては珍しい、深い青い色の美しい種類です。水質が合わないと、青い色が薄く透明になってしまい、また、気の荒い面があるので、混泳相手にも気を使う、やや気難しい種類です。

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ダイヤモンドテトラ

熱帯魚

ダイヤモンドテトラ

Moenkhausia pittieri

派手な色はありませんが、ウロコがキラキラと反射し、赤い縁取りのある目がよく目立つ種類です。草食傾向の強いモンクホーシャの仲間なので、水草水槽では注意が必要。

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ブラックテトラ

熱帯魚

ブラックテトラ

Gymnocorymbus ternetzi

やや大きくなります。黒と銀の渋い魚ですが、他の魚とも相性がよく、混泳水槽の名わき役です。古くから人気があって、ロングフィンタイプや人工的に着色されたカラーブラックテトラ等の改良種も

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ペンシルフィッシュ

熱帯魚

ペンシルフィッシュ

Nannostomus unifasciatus

鉛筆のような細長い体型からペンシルフィッシュと呼ばれるカラシンの仲間です。本種は体側に黒いラインが一本あるので、別名ワンラインペンシル。細いコケを食べるので水草水槽でも人気がありま

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ドワーフペンシルフィッシュ

熱帯魚

ドワーフペンシルフィッシュ

Nannostomus marginatus

ペンシルフィシュの仲間では、一番小さな種類で、大人しく、大きな水槽では目立たないことも多いのですが、よく見ると黒いストライプに赤い模様の可愛い魚です。

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シルバー・ハチェット

熱帯魚

シルバー・ハチェット

Gasteropelecus sternicla

ハチェットとは手斧のことで、その体型に由来する名前です。水面近くを泳ぎ回り、ジャンプして餌の虫を捕まえる習性があるため、水槽には必ず蓋をしましょう。また、沈むのが早い餌を食べるのは

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マーブル・ハチェット

熱帯魚

マーブル・ハチェット

Carnegilla strigata

黒いまだら模様が可愛い小さなハチェットの仲間です。常に水面にいるため、フレークフードのような浮く餌を与え、水面に脂の汚れが張らないようにフィルターの水を落としたり、エアレーションす

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キロダス

熱帯魚

キロダス

Chilodus punctatus

頭を下にして泳ぐヘッドスタンダーと呼ばれるカラシンの仲間ですが、大きくなって気が荒くなるため最近、この仲間はあまり人気がありません。本種は、おちょぼ口と、黒い模様が可愛く、比較的大

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コンゴテトラ

熱帯魚

コンゴテトラ

Phenacogrammus interraptas

メタリックな虹色に輝く中型のカラシンです。テトラと名がつきますが、原産はアフリカです。オスはヒレが伸長し、見応えのある魚になります。

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アノストムス・アノストムス

熱帯魚

アノストムス・アノストムス

Anostomus anostomus

ストライプヘッドスタンダーの別名があります。黒と赤茶の縞模様で可愛いのですが、本種も見かけによらず気が荒く、古くから知られている割には人気は今一つ。

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レボリヌス・ファシアタス

熱帯魚

レボリヌス・ファシアタス

Leporinus fasciatus

ショップにいる幼魚は、黄色と黒の縞模様が可愛い魚ですが、大きくなるとともに、気が荒くなって、他の魚をつつきまわすため、今一つ人気はありません。混泳相手を選べば、丈夫で飼育しやすい種

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ピラニア・ナッテリー

熱帯魚

ピラニア・ナッテリー

Pygocentrus nattereri

アマゾンの人喰い魚として有名ですが、水槽では神経質です。群れを作り、一匹では落ち着きません。東南アジアで養殖されていますが、帰化が問題となっていて、最近は数が減りました。混泳はでき

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